緊急地震速報受信システムの特長
- ●長年にわたり培ってきた実績
- 弊社では45年以上にわたり、気象庁の気象情報システムを手がけております。長年にわたり培ってきた技術とノウハウを、緊急地震速報受信システムに最大限に活かしております。
- ●地震動予報業務許可事業者
- 気象庁より地震動予報業務許可(第100号)を「配信センターから個別地点への予報提供」および「製造端末による個別地点への予報提供」で取得しております。
- ●緊急地震速報(予報)にる震度および到達時間の予測
- 地震動予報業務許可事業者として、緊急地震速報(予報)を用いて、震度および揺れが到達するまでの猶予時間(秒数)を計算し予測することができます。
- ●二次配信事業者
- 弊社の受信サーバ(JJS地震情報配信センター)と(財)気象業務支援センターとを専用線で接続、他社のサーバを介さずに緊急地震速報を受信することで、二次配信事業者としてお客様により早く、より確実に配信いたします。
- ●一貫したサービスのご提供
- 受信端末機器の製造・販売やソフトウェアの開発・販売、配信センターの運用、保守に至るまで一貫したサービスの提供をおこなっております。
- ●既存のインターネット回線での接続が可能
- インターネットアダプタ EQR1-INETを利用することにより、既存のインターネット回線でセキュリティを考慮した通信が可能です。
- ●数多くの納入実績
- 官公庁や自治体、保育園や学校、銀行、放送局(TV、ラジオ、ケーブルTVなど)、病院、工場、倉庫、事務所など、あらゆる分野において多くの納入実績があります。